令和4年 新春グラウンド開き

「令和4年 新春グラウンド開き」

1月5日(水)グラウンド開きが行われました。昨年はコロナ感染の影響で参拝が中止となりましたが、今年は毎年恒例の大宮氷川神社参拝から、グラウンドまでのマラソン大会が復活しました。森大監督、コーチ陣スタッフ、森士前監督も選手と一緒に約10キロの道のりを完走。グラウンドでは、山中会長代行、森大監督、細川父母会長、森士副校長で鏡開きを行いました。

表彰式後は各選手がポジションにお清めの塩をまき、仁礼二拍手一礼後に1年間怪我無くプレーできるように祈願しました。
そして、必勝ダルマの目に選手全員で筆を入れ、センバツ大会の全国制覇、そして再び夏の甲子園大会出場、更に夏の全国制覇を目指して闘う事を誓いました。